内部統制推進担当者が使える |
内部統制コンサルタントが使える |
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J-SOX対応プロジェクト 内部統制構築・運用・評価のための 内部統制「ツール」・「ワークシート」のご案内 | ||
コンサルタントの支援を受けずに内部統制自社構築予定の企業様限定!内部統制コンサルティングに興味をお持ちのコンサルタントの先生方限定!




| 1. | 内部統制テキスト(マニュアル) 構築運用段階の作業を効率化するための作業用ツール 内部統制構築段階で利用できる選定評価参考資料 |
の構成で提供します。 |
| 2. | 金融庁実施基準/日本公認会計士協会基準のいずれにも対応できるように構成してあります。 | |
| 3. | 現場で即使えるように、テキストデータでツールを提供します。 | |

| 商品名 | 内部統制「ツール」・「ワークシート」CD |
|---|---|
| 価格 | 300,000円(税別) |
| 問合せ | 株式会社ハピネックス 〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町16-5 新日本橋長岡ビル6F TEL:03-5614-4311 FAX:03-5614-4312 (電話によるお問合せは月〜金曜 9:00〜18:00 土日祝日除く) |
| お申込 | 購入のお申込はフォームをご利用ください。 折返し申込受付のメールとご請求書をお送りいたします。 |
▼各ファイル名をクリックするとサンプル(一部抜粋PDFファイル)がご覧いただけます。
内部統制プロジェクト・作業用ツール
WT07 業務プロセス選定ワークシート
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▼各ファイル名をクリックするとサンプル(一部抜粋PDFファイル)がご覧いただけます。
内部統制プロジェクト・テキスト |
内部統制プロジェクト・ |
実施基準で内部統制構築・運用・評価のプロセスが下記のように案内されています。
弊社が提供するツールキットをそれぞれの段階で活用すると効果的です。
弊社が提供するツールキットをそれぞれの段階で活用すると効果的です。
STEP1 財務報告に係わる内部統制構築のプロセス
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<実施基準の流れ>
1.基本的計画及び方針の決定
経営者は、内部統制の基本方針に係わる取締役会の決定を踏まえ、財務報告に係わる内部統制を組織内の全社的なレベル及び業務プロセスのレベルにおいて実施するための基本的計画及び方針を決定
2.内部統制の整備状況の把握
内部統制の整備状況を把握し、その結果を記録・保存
3.整備された不備への対応及び是正
把握された不備は適切に是正
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<活用するツールキット>
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STEP2 財務報告に係わる内部統制の評価・報告の流れ
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全社的な内部統制の評価
決算・財務報告に係わる業務プロセスの評価
決算・財務報告プロセス以外の
業務プロセスの評価 1.重要な事業拠点の選定
売上高などを用いて金額の高い拠点から合算し、全体の一定割合(例えば、概ね3分の2程度)に達するまでの拠点を重要な営業拠点として選定
2.評価対象とする業務プロセスの識別
評価範囲について、必要に応じて、監査人と協議
3.評価対象とした業務プロセスの評価
4.内部統制の報告
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STEP3 業務プロセスに係わる内部統制の不備の検討
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業務プロセスに係わる内部統制の有効性の確認
サンプリングにより確認(90%の信頼度を得るには、統制上の要点ごとに少なくても25件のサンプルが必要)
業務プロセスに係わる内部統制の不備を把握
1.不備の影響が及ぶ範囲の検討
業務プロセスから発見された不備がどの勘定科目等に、どの範囲で影響を及ぼしうるかを検討
2.影響の発生可能性の検討
1で検討した影響が実際に発生する可能性を検討
3.内部統制の不備の質的・金額的重要性の判断
1及び2を勘案して、質的重要性及び金額的重要性(例えば、連結税引前利益の概ね5%程度)を判断
質的または金額的重要性があると認められる場合、重要な欠陥と判断
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